| 所在地 | 京都府相楽郡精華町桜が丘4-27-17 201 最寄駅 (近鉄京都線「高の原」駅より奈良交通バスに乗車、「精華桜ケ丘3丁目」バス停下車してから徒歩3分) |
|---|---|
| 診療時間 | 9:00~12:00/14:30~17:30(木・土は午前診療のみ) |
| 休診日 | 日祝 |
| 電話番号 | 0774-73-2030 |
| 治療の種類 | 要問合せ |
| 費用目安 | 要問合せ |
| ドクター | ●院長 内田 裕也歯科医師 (日本口腔外科学会会員、顎顔面インプラント学会会員、口腔インプラント学会会員、日本抗加齢医学会会員、日本歯科医師会会員) |
【診査と治療計画】
失った歯の本数や埋入する場所の位置、あごの骨の硬度や厚さ・幅などによって、インプラントには治療法の選択肢があります。まずは、歯や口腔内の状態を詳細に把握するため、レントゲンやCTを用いて診査し、どのような治療法が最適なのかを診断。その診断結果をもとに、患者へ治療計画について説明していきます。
【1次手術】
1回めの手術では歯茎を切開し、あごの骨にインプラント大の穴を開削して人工歯根を埋入していきます。手術時は静脈内鎮静法による局所麻酔下にあるので、痛みはありません。術後に少し腫れる場合もありますが、すぐに鎮静化するので通常どおり日常生活を送ることができます。
【治癒期間】
埋入したインプラントとあごの骨とが結合する期間を、数か月ほど置きます。個人差はありますが、おおよそ3か月から6か月程度が目安。完全に固着してから、2次手術へと進みます。
【2次手術】
2次手術は人工歯・かぶせ物を装着するための準備です。歯茎を切開し、人工歯の土台となる部品をインプラントに接続。土台部分を歯茎から露出させ、形が整うまで2~4週ほど間をあけます。
【仮歯の取りつけ】
歯茎の形が整い、かみ合わせが安定するまでは仮歯を取りつけます。仮歯の状態でも、以前のようにふだん通りに食事をとることが可能です。その間に、人工歯を製作します。
【人工歯の装着】
インプラントの状態が安定したら人工歯を装着し、治療は完了となります。治療後は3か月から半年に1度の定期健診があるので、しっかりとメンテナンスするようにしてください。
うちだ歯科クリニックの内田裕也院長は、これまでに数多くのインプラント治療を経験してきたエキスパート。患者1人ひとり異なる症状や体質にあわせ、適した治療方法を提案してくれます。そのほかにも経験豊富な歯科医師が担当してくれるといった点など、はじめてのインプラント治療でも納得した上で任せられる環境が整っているといえるでしょう。
また、うちだ歯科クリニックでは、インプラントにスイス・ノーベルバイオケア社製のものを使用。世界でも高いシェアを誇るノーベルバイオケア製のインプラントは、その信頼性の高さから多くのクリニックで採用されています。
引用元:デンターネット(https://denternet.jp/link.htm?prf=26&gun=29&clinam=%A4%A6%A4%C1%A4%C0%BB%F5%B2%CA%A5%AF%A5%EA%A5%CB%A5%C3%A5%AF)
引用元:デンターネット(https://denternet.jp/link.htm?prf=26&gun=29&clinam=%A4%A6%A4%C1%A4%C0%BB%F5%B2%CA%A5%AF%A5%EA%A5%CB%A5%C3%A5%AF)
自費診療で高額な治療費のインプラント。一般的な虫歯治療とは違い、外科的な手術を伴うことから、専門的な知識や技術が必要な治療法と言います。ここでは、インプラントに関する学術や技術的な研鑽を積み重ねる日本口腔インプラント学会に所属する医師が在籍し、感染症などのリスクを減せるオペ室を完備する京都のクリニックをご紹介します。

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| 歯ぐきを切開しない 「フラップレスインプラント」 |

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| 全ての歯を失った方向け 「オールオンフォー」 |
(※)「インプラント 京都」でGoogle検索し、100位までに表示された61のクリニックの中から、対応するインプラントメーカーや治療の種類、オペ室の設置、日本口腔インプラント学会に所属する医師を公式HPで明記する10クリニックを選出。その中から特徴的な3つのクリニックを紹介しています。(2024年4月2日調査時点)